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無題
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日付:2010/07/17 (Sat) 21:04:57 -名前:とくめいz
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真剣勝負において敗れたら絶命である。道場の戦いでは何度もやり直せる。しかし実践では負ければ終わりである。赤穂浪士のように墓に入る覚悟で望め、今度の選挙に負けたら全世界の笑いものである。その時最大の危機が訪れる。悪魔の武器に使われる。幸福の科学が全滅する可能性もある
吉田松陰の霊言より・・・ごらんのとおり全滅です。こういう霊言に対しては、責任をとらないのでしょうか?また、こんかいの霊言は選挙の一票を増やすための書物にしかおもえませんが?宇宙人の霊言などもkkをたたえるばかりでなかみのないもののように思えます。会員で大川さんに詰め寄るひとは、いないのでしょうか?疑問もいえない雰囲気なのでしょうか?思想操作としかおもえませんが・・・かつてアトランテスのラムーの霊言だったかテープにこういうこといってました。「これはショウです。」そのアトランティス語みたいなことばを夫人と話していました。・・・ Re:
日付:2010/07/19 (Mon) 11:35:09 -名前:仏陀破綻
大川は幸福の科学の崩壊を予感しているのではないでしょうか。
崩壊したとしたら、それはアンチサイトの告発によって、教祖夫妻の実像が知れたことによる退会・休眠化急増が一番の要因で、選挙はあくまで導火線に過ぎないと思うのですが、大川はそれを選挙で大敗したから、信者の本気が足りなかったから、という方向にすり替えようとしているような気がします。選挙の大敗など最初から予想できていたはずです。自分たちの実像を知られることを心から恐れているのでしょう。まだまだ教祖夫妻の実像を知らない情報弱者の信者は多いですからね。今まであれだけ信者のお金や時間を巻き上げてきたわけですから。犯罪ですよね。だからデパスなしでは生きていけなくなったのでしょう。逆説的ではありますが、大川にも仏性があったということです。 このすり替えというのは、大川の得意ワザですね。 レムリアを仮想敵にしたのもそうですし、昨年7月の月刊誌巻頭「心の指針」には「希ったことが叶わないので、信仰心を放棄する人もいる。まことに残念である。そういう人たちは、いったんは、門の前まで来たのだ。しかし門をくぐることができないで、引き返していったのだ。」とあります。これを読んだ時、本当に腹が立ちました。離れていった信者を「希いが叶わないから信仰を放棄した(未熟者)」と小馬鹿にし、残っている信者にも辞めにくくなるような心理操作をしている。 門をくぐったら、そこがブタ小屋であまりに臭かったから飛び出した、それが真相でしょう。 |
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