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信仰にお金は一円も要りません
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日付:2010/08/09 (Mon) 22:03:54 -名前:エル・バカターレ
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「したらば営業所」の「KK・KJ党の活動情報」でローズマリーさんが情報をくださいましたので書き込みいたします。
571 名前:ローズマリー ◆AqjdYrFy8M 投稿日: 2010/08/09(月) 08:05:21 「降魔型エル・カンターレ像開眼祈念植福誓願書」 (中略) 地球系霊団の至高神 主エル・カンターレよ。 私は本日 降魔型エル・カンターレ像開眼植福成就の決意を固めました。 降魔型エル・カンターレ像の神秘の力は植福に込めた私たちの信仰によって 増幅されます。私はこれより後、日々「植福功徳経」を読誦し、心を純化して 必ずや2010年〇月主の御前に私の精進の成果と純粋な信仰心を捧げます。 幸福の科学は確かに信者を脅してお布施を強要するという文化はありません。 しかし、「追込み型・ソフト強要」というお家芸があります。それがこのローズマリーさんの教えてくださった『請願書』です。 支部で行事があって集まるとします。「今日は勉強会だから、お布施はいらないわ…」と思って行っても、それで終わりではないんです。 勉強会の後、支部長から講話があります。 「みなさま本日はお集まりいただきありがとうございました。実は今日、とっても嬉しいニュースがあるんです。 このたび主エル・カンターレ、大川隆法総裁先生のご慈悲により『降魔型エル・カンターレ像』をご下賜いただけることになりました。 この『降魔型エル・カンターレ像』は中国・北朝鮮の脅威からこの地を、そして日本を守る結界を造ると教えていただいております。 今日はうちの支部にも是非この『降魔型エル・カンターレ像』を拝受できますよう、皆様の信仰心、想いの力を結集したいと思います。 皆様のお手元にございます『降魔型エル・カンターレ像・開眼祈念植福・誓願書』に皆様の想いをお書き頂き、ご本尊の前に奉納してください」 と来るわけです。「まあ、お金がかかるわけではないし、うちの支部にもあった方がいいから…」と「請願書」に記入します。 「うちの支部にも『降魔型エル・カンターレ像』を頂けますように…」という純粋な気持ちでみなさん書きまして、ご本尊の前に合掌して奉納します。 でもこれ、よく見ると「誓願書」なんです。内容は、 「私は本日 お布施をする決意を固めました。必ずや○月までにお布施をいたします」 という意味が書いてあるんですね。これでまず罠に軽くかかったわけです。 全員の誓願書の奉納がすむと、支部長がおもむろに口を開きます。 「それでは私達の支部にも『降魔型エル・カンターレ像』が頂けますよう、全員で『主への祈り』を唱和したいと思います…。では…」 「主エル・カンターレよ、私達は必ずこの支部に『降魔型エル・カンターレ像』を頂く事を、ここにお誓い申し上げます…。『主への祈り』…」 となるわけです。本当に上手です。 これが週一回、勉強会やリーダー会議があるたびに繰り返されるわけです。 あつかましい支部長だと「○○さん、あなた主の前で必ずお布施をすると誓ったじゃないですか」と言ってきます。 洗脳とまでは言いませんが、これを毎週繰り返されると「一口でも、二口でもお布施しないと申し訳ない(立場がない)」という気持ちになってくるのです。 これが幸福の科学の得意技、「追込み型・ソフト強要」です。 信者をご家族にお持ちのみなさん、ご家族の信仰は認めてあげてください。 しかしお金だけは毎月1万円、年間12万円以内と約束させてください。 くれぐれも幸福の科学に大金をつぎ込ませないようにしてください。 Re: 信仰にお金は一円も要りません
日付:2010/08/10 (Tue) 19:13:49 -名前:通行人
エル・バカターレさん、お世話様です。
私は相当以前に、若気の至りで幸福の科学に縁があったものです。 もう退会して十数年以上経つのですが、時々思い出してネットのKK関連の投稿を見ています。 皆さんが悩んでいる事をお聞かせいただいていると、幸福の科学本体も内容が変容して来ていて、関係者の悩みの種類の違いも自分がいたときと比べると隔世の感があります。だから、そういう意味では驚かせてもらっています。 >信者をご家族にお持ちのみなさん、ご家族の信仰は認めてあげてください。 大川さんの言い草を真似すれば、これはひとつのエルバさんの悟りだと思います。本を読んで知識として知った悟りのようなモノではなく、掴み取るまでに汗を流し、時には血を流し、傷を負いながら、泥にまみれ、べそをかき、すっころんでは、理不尽な代償も払い、死に物狂いでつかんだ生きた悟りだと思われます。 ただ伝えるための言葉が不足している気もします。 ここで悩んでいる方たちは、身内の信仰を認めてしまうと大川さんへの信仰を持っていない自分が、不利益をこうむり、損をするし、ますます苦しくなってしまうから悩んでいるのに、これでは、Mになれ!(?)といわれているようで酷な話だと思います。 言葉を変えるなら、どうやったら気持ちに余裕を持って異なる価値観(信仰)を持った身内と共存してゆけるのかと言う事だと思います。これは執行力のあるアドバイスならそうとうな難易度であります。 だから私の場合は、即効性のない処世術のような言い方にしかならないのですが、何かの参考になるかもしれないので、書かせてもらいます。何かの参考にしてください。 それは、修行者を自覚してる身内の信者よりも、自分のほうが認識力において、幸福感において、または経済力においてか、修行している信者の上を行ってしまい、あなたの方がすぐれて勝ってしまうと言うことです。 認識力において勝ってしまえば、なぜこの人がこういうこと言い、ああいう行動するのかいちいち理解が出来てしまいます。 これが出来てくれば、精神的にはもう、優位に立っているのですから、おのずと余裕が生まれます。ある意味において戦わずして勝っている状態です。 一日にして成る事ではありません。どうか努力してみてください。 幸福感というものは、おいしいものを食べた時にしか感じるものではありません。 そういう幸福感も悪くないものでありますが、人間と言うものは不思議で、宗教者が言うような恵まれていない状況でも強制されなくても、不思議と幸福感がわいてくるそういう境地があります。教えられなくても、批判されなくても感謝の気持ちで一杯になることがあります。または幸福感がわいているような人になれば、大川さんを師と仰ぎたくないなら、その幸福感こそが自分に伝道を仕掛けてくる、または挑戦してくる身内の信者から身を守る盾になってくれます。どうか幸福感がわいてきて仕方のない人間を目指して努力工夫をしてみてください。神仏や天は必ずあなたを守ろうとするでしょう。 認識力において勝ち、幸福感においても勝っているあなたなら身内の価値観の押し売りや大川信仰の伝道など聞いても 「ああ、なんか小鳥がさえずっているなあ」 ぐらいにしか思っていない自分を発見できるでしょう。 経済力も馬鹿には出来ません。江戸時代に上州名物は、かかあ天下と空っ風と語り継がれていますが、江戸時代の上州のおかみさんたちは、なぜ旦那を尻に敷く事が出来たか知っていますか。これは上州の女房たちは蚕の養蚕などする女の仕事があり、畑仕事しか能のない旦那たちよりも高い経済力を女たちが握っていたからと言う説が有力です。現代でも仕事場に行けばわかりますが、一番売上のいい奴(貢献率の高い奴)が一番でかい顔をしています。そういうものです。 現代の夫婦の離婚率が高くなってきた原因に女性でも安定して高給をくれる仕事がある社会になってきた事がよくあげられます。女性でも経済力があれば、私はあなたがいなくても生活していけると思っていますから、けんかをしても納得のいかないことに卑屈に謝る必要がないのでそのまま別れてしまいます。一昔前の勘違い男のやり方のように、俺がいなければ妻は生活費がないだろうと弱みに付け込まれなくなってしまったのです。 これは参考にならない話ではありますが、経済力があれば精神に健康な余裕が出来ます。侮れない事です。参考にしてください。 総合して言えば修行していて、信仰している身内よりも、(ある意味天や神仏の意思に適した)人間として自分ほうが勝ってしまうことです。 これは即効性はないし、簡単な事ではありません。 でも、相手が修行者なら、こっちも(新興宗教の教祖などにたよらない、ある意味)修行をして、対抗するしかないと思います。即効性はないし、簡単な事でもありませんが、これはお互いが自滅せず、共倒れにならない道だし、大川さんなどに頼らないあなたが大川さんを頼る身内と一緒に幸せに向かっていける道だと思います。 まずは、エルバさんのように、自分と同じ問題で苦しんでいる人たちに 「信者をご家族にお持ちのみなさん、ご家族の信仰は認めてあげてください。」 などと説教が垂れられるようになれれば、自分はもう、精神的に共存への一歩を踏みしめていると言えると思いますよ。 あと蛇足になりますが、この世にお金が必要のないコトもモノもなにひとつとして存在していません。命も生活も捨てることなど人間には出来ない相談ですしね。 あの世だってひょっとしたらそうかも知れませんよ。 三途の川を渡るには、六文銭を渡し賃として払わねばならないそうだし、地獄の沙汰も金次第という比喩もまんざらただの比喩でないかもしれません。深い意味を一面の真理として言い当てているかもしれません。 エルバさんのいいたいことは、誤解のないように、より正確にいえば、 「信仰に法外で非常識な額のお金は一円も要りません」 ということかと思います。 Re: 信仰にお金は一円も要りません
日付:2010/08/10 (Tue) 19:55:13 -名前:シンプルマン
エル・バカターレさん、はじめまして。
いやあ、まるで、自分が今、支部にいるような錯覚さえ覚えました。僕も、活動会員でしたから、この描写は良くわかります。そうなんです。強制ではないものの、ソフトマインドコントロールというか、常に、お布施の道が用意されていて、毎年名前の違う植福が、会員の首をじわじわと締め付けますよね。 そして、お布施をするたびにおめでとうございますと言って、会員同士がマインドコントロールに拍車をかけます。人間は、そうやって、言葉による束縛も受けていくのですね。 今は活動会員ではなく、実質上、名前だけの会員なので、むしろ、会の有様が良くわかります。次は、どんなことを言ってくるのかも、長年会員をしていれば想像がつくというものです。 去年の夏、辻立ちをしていた頃までは、まだ、洗脳も解け切れてはいなかったのですが、今はすっかり覚醒しました。あとは、年老いた母が、これ以上お金をとられないように、気をつけて、見守って行きたいと思っています。 Re: 信仰にお金は一円も要りません
日付:2010/08/10 (Tue) 21:07:10 -名前:エル・バカターレ
「通行人」さん、こんばんは。ご指摘ありがとうございます。
自分の投稿を読み返してみましたら、最後の3行が確かに言葉足らずでした。 いきなり話が飛躍した感じで、「通行人」さんのように感じられた方も多かったのでは?と反省させられました。 みなさん、誤解を与えてしまってすみませんでした。 私が言いたかった事を改めて整理いたしました。 最後の3行を、下の文章に置き換えてお読みください。 (「通行人」さん、改めてお礼申し上げます。) ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 信者をご家族にお持ちのみなさん、今幸福の科学はお金集めに必死です。 そのために怒涛の如く霊言集を出し、仏像やら建物やらへの高額のお布施を打ち出しています。 上に書きましたように、支部へ行くだけで「ソフト強要」で追い込まれてゆく危険性があります。 ですが、ご家族に「支部に行かないで…」と頼んでも、本人は絶対聞き入れないと思いますし、家庭内も険悪になるでしょう。 ですからとりあえず当分の間、ご家族が支部に通うのはあきらめて黙認してください。 しかし交換条件として毎月幸福の科学関係に使うお金に限度をつける事を約束させてください。 間違っても上に書いたような高額のお布施はさせないように約束させてください。 これはみなさんのご家庭を、とりあえず経済面だけでも守るために申し上げています。 はっきり言って今年に入ってからのお布施の集め方は異常です。教義を大幅に変えてまでお布施集めをしています。 こんなのにまともに付き合っていたら、信者の家庭は破産します。 本来、信仰にお金は一円も要らないはずです。 しかし、そのような話をしても信者さんの考え方はすぐには変わらないでしょう。 ですがとりあえず、ご家庭の経済を守る方向で、このお布施攻撃の嵐を耐え抜いてください。 最近私の所属する支部でも出てくる信者数がめっきり減りました。 支部長も2支部兼務となり、閉館している日も増えています。 どう見ても今の人数で支部を維持できるとは思えません。 みなさんのご家族がお布施を控えれば、いずれ閉鎖される支部も増えてくると思います。 その時こそご家族に「ねえ、もう幸福の科学、やめたら…」と仰ってください。 あなたの家庭の財産をしっかりと守ることが、ご家族を洗脳から解き放つ道につながります。 Re: 信仰にお金は一円も要りません
日付:2010/08/10 (Tue) 22:36:37 -名前:通行人
>エルバカターレさん
なんだか、現場を見たわけではないのに偉そうな事言ってしまってすみません。 学校経営も政党も(美術館もつくるのでしたっけ)精舎も次々と手を広げに広げている今は、のどから手が出るほど幸福の科学はお金が欲しいでしょうね。 これは発展や経済成長ではなく、バブル経済がはじける前の日本の偽りの元気の活況みたいです。 最近の著作の霊言集はふくらませるだけふくらませた、中身の伴わない本の乱発と聞いています。この中身の伴わない乱発された霊言集が幸福の科学のバブルをいかにも象徴しているかのようです。 このバブルが弾けたら幸福の科学は坂道を転がる石のようにもう、誰にも止められない失敗の連鎖反応も始まるんでしょうね。 お布施や植福は、出したらもう返って来ない高額なお金ですからなるほど、慎重にも慎重を期したほうがいいみたいです。 また、多くの信者の洗脳を解く追い風が吹きはじめてきた気もします。 皆さんの大切な人の洗脳が早くとけるといいですね。 だいたい、宇宙を作った神様が、人間のお金をほしがって仕方ない。 こんな馬鹿な話があるわけないっしょ。 しかもだまし討ちみたいなやり方でなんとも巧妙にお金を出させる。 それでも、しかし信者の洗脳を解くことは簡単ではない。 信者を家族に持った忍耐とはつらいものですね。 Re: 信仰にお金は一円も要りません
日付:2010/08/11 (Wed) 00:11:33 -名前:エル・バカターレ
いえいえ、「通行人」さん、かえって恐縮です。
私は文章がついつい長くなってしまうクセがあるんです。 前の文章が長くなってきたので、「残り、短くまとめなきゃ」と思って、つい誤解される文章を書いてしまいました。 この「相談所」は真剣に見ておられる方が多いので、雑な書き込みは避けるべきでしたが、 つい、「したらば営業所」の感覚を持ち込んでしまったようです。 言われないと気づかない事もありますので、感謝しております。 これからもよろしくお願いいたします。 (PS)「美術館」の話、私は聞いた事がないんです。「ネパール釈尊館」の事かと勝手に思っています。 Re: 信仰にお金は一円も要りません
日付:2010/08/11 (Wed) 01:24:19 -名前:エル・バカターレ
「シンプルマン」さん、こんばんは。 レスありがとうございます。
お母様の様子はいかがでしょうか?ちょっと気になっていました。 家が近いのであれば、ちょこちょこ顔を出してあげてくださいね。 勝手な推測ですが、お母様はさびしいのではないかと思います。 支部に行ってお布施をすると、 「おめでとうございます。みなさん、○○さんを拍手で祝福しましょう」 とやられますから。手馴れた支部長ですと、 「みなさん、ひとりづつ○○さんをハグしてください。そして祝福の言葉をかけてください!」 とやりますから。ちょうど、ホストクラブで持ち上げられる女性の心理状態でしょうか? ホストクラブ『幸福の科学』にお母様が行かなくて済むよう、 お母様にとってあなたが『幸福の科学』より居心地のいい存在になってください。 Re: Re: 信仰にお金は一円も要りません
日付:2010/08/15 (Sun) 03:56:15 -名前:フリーダム
バカターレさんお疲れ様です。
昨年春頃、植福推進のため、○○理事が特命をおびて支部に来ました。 この場合はミリオン単位の布施のリクエストでした。 ○○理事の要請を受けて、支部では、氏を迎えるにあたって下記の準備が始まりました。 流れを説明しますと ※○○理事から、支部へ伺い在家信者と面談したい旨の連絡が入る。 ※支部信者の植福実績一覧が出力され、支部長と植福担当者がデータを調べて、大黒天的な信者数名を選別し、それらの信者さん達の最近の経済状況を調べる。 まとまった額を奉納出来そうなメンバーが選ばれ、当日面談する順番が設定され、個別に指定日時の連絡がいく。 ○○理事と面談した人の話を聞くと、要するに 「決意しましょう!」 ということで、ミリオン以上の植福の決意を促され、誓願書を書き、祭壇に提出し理事と共に祈る。ということでした。 その後3ヶ月の間に、5人 の方がエルカンターレ像を拝受し、映画協賛金100(エンドロール企業名[小])をした人が1名でました。 以上です。場合によっては粘り強く勧められるケースもありますので、ターゲットにされると厄介です。 Re: 信仰にお金は一円も要りません
日付:2010/08/15 (Sun) 08:22:32 -名前:アイマイミー
フリーダムさん いつも情報ありがとうございます。
ちょっと教えてください。会員をやめて、かなりの時間がたつものでわからないことが多くて ・・・ 「ミリオン単位の布施」は・・・・・・・ いくら以上? 「映画協賛金100」とは・・・・・・・・ いくら以上? 「エンドロール企業名[小]」は・・・ いくら以上? まぁ、金、金、金というのはわかります。 ほんと、どなたかが詠んだ「支部いけば、金が減るなり、隆法寺」ですが・・・ 補足いたします。
日付:2010/08/15 (Sun) 16:36:23 -名前:フリーダム
アイマイミー様。
この場にて補足いたします。エルバさん済みません、ご了承ください。 >「ミリオン単位の布施」は・・・ ○○特命理事が来たときの話ですが、100万円以上目安と思っていただいて結構です。 ある程度まとまった額の植福推進です。(エゲツないので、ぼやかした表現で書き込みしました。) >「映画協賛金100」とはいくら以上? 「エンドロール企業名[小]」はいくら以上? 映画・仏陀再誕のエンドロールに協賛企業名が羅列されますが、精舎建立などでHSと関わりのある清水建設など大手は企業名が単体で、読みやすい形式で流れるます。HSの真鍮製グッズの製作を一手に引き受けている某褒章製作会社もここでした。かなり潤っている様です。 大手企業の協賛金目安は不明ですが、大きな文字で流れる部分を仮に[第1セグメント]としますと、続いて中文字で流れる第二セグでは、主に信者さんが経営している企業になってきます。 第二セグの企業協賛金の目安は300万円です。 第三セグになると、小さい文字で横3列に分かれ企業名が流れます。ここは有限会社や個人事業など信者さんが行なっている、主に零細企業名が羅列されます。 第三セグの協賛金目安は100万円でした。 (協賛金は布施として処理されているかは、残念ながら不明です…。済みません。) 以上です。 そして、別の話になりますが、信者さんの親が帰天されたりすると、しばらくしてご子孫の方が大きな額の植福をされることがあります。 この場合の因果関係は、ある程度推測できますが、またの機会に書き込みさせていただきたいと思います。 |
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