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とある信者さんの心根
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日付:2010/09/19 (Sun) 22:46:28 -名前:イエスまりあ
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これは実際にあった話です。
ある信者さんが(Aさんとさせていただきます) これまたある研修で比較的地域の近い信者さん(Bさんとさせていただきます)と知り合いました。 お二方とも経営者です。 BさんはAさんを頼りに思い Aさんは一生懸命誠実に相談に乗っていました。 わざわざBさんのところへ出向きアレコレアドバイス等をしました。 ある日BさんはこれだけAさんにお世話になっていることに感謝をしたのでしょう 自ら もしAさんの紹介してくれた方から仕事を受けた場合お礼をすることにしましょうと 約束を取り交わしその場合のバックマージンの割合も決めましたました。 暫くしてAさん経由でAさんの知り合いがBさんに仕事を依頼したため 請求書を送りました。 すると! Bさんは急変しました。 Bさん「どうしてそんな人間になったのですか?Aさんはお金お金という人になったのですか?」 これは一例でしかありませんがこういうことは本当に沢山あります。 そもそも相互扶助の精神は皆無に近いというのがHSの実態です。 Aさんはごくごく健全な立派な経営者です。 私はAさんもBさんも偶然知っています。 私がHSに嫌気がさした原因の一つはこういうところにありました。 つまり信者さんというのは経営感覚が欠如している方が多い。 出来れば対価としてのお金は払いたくない。 信者どうしであるからそこはボランティア精神でしょう。 こういう方が実に沢山いらっしゃいます。 ウィンウィンの関係は成立しにくいのです。 目に見える発展ということが理解できません。 私はHSに立派な経営者が入信しないまたは育たない理由はここにると思っています。 Re: とある信者さんの心根
日付:2010/09/20 (Mon) 03:59:24 -名前:フリーダム
まりあ様。
興味深い内容ですね。この投稿を読ませていただき、思い出したことがあります。 社長が信者をしてる会社があります(HSの機関誌にも名前が載ることもある会社です)。 7〜8年程前のことですが、ここで働いていた会員さんの話を聞いたことがあります。 社員の大半を信者にすると、仕事中に法談を始めてしまい仕事にならないこともあって、社員の半分を一般にしたとのことでした。 別の話ですが、インテリア関係の仕事をしている会員さんがいて、支部の装飾品をその人から購入することになり、その際、支部の予算が限られているから原価で、と要請したという話がありました。 平然と「商売品を原価で売ってくれ」というメンタリティです。 また、経営系の高額研修に参加する為、その研修の奉納目安の全額おカネを借りて受けたものの、後になってから「返せない」と言い出し、支部長を巻込んでの騒ぎとなって、問題を起こした元職員もおりました。 そして、高額の経営研修を受けて降りて来たインスピレーションに基づき、その元職員が始めた仕事は、マルチ紛いのものでした。 必ず儲るから支払いを待って欲しい、との申し出てがあったようですが、実にいい加減です。 しかし、その元職員は、その後支部の【お役】をもらっていました。 それと、ある画家(信者)の絵に、価格を上乗せして転売していたグループがありました(販売そのものは許可を得ていた)。 画家本人が価格上乗せ販売の事実を知り、転売しているグループに対して、適正な価格でお願いしたいと忠告したのですが、しばらくの間、なかなか聞き入れなかったとのことでした。 問題なのは、このグループの中に元支部長がいたということです。 信者さんの中には、真面目で善い人もいらっしゃるのですが、上記の方々の様に非常識な信者が一定数存在しているのも事実です。 こうした、善し悪しの判断がユルい信者達が、事ある度に【主よ、主よ】と口にして、エルカンターレ信仰を支持しています。 大川氏の説く[仏法真理]なるもは、善き感化を与える力が乏しく、最高運営責任者でありながら、不都合は全て弟子の責任とする、大川氏の指導力の低さにより、長く信者をしてる人達に対しての教導(悟り)が進まず、HS会内の混乱を招いていると思います。 Re: とある信者さんの心根
日付:2010/09/20 (Mon) 16:39:43 -名前:イエスまりあ
>フリーダムさんこんにちは
根底に甘えがありますよね。 依存症とでもいえるような方々が目立ってしまい真面目なごく普通の信者さんは迷惑な話でしょう。 世間のことが解っていない方こそ おっしゃるように「主よ、主よ!!」と口にします。 仕事ということがどういうことなのか理解できていないのでしょう。 信者さんの仕事は受けたくないというまともな方は初期のころからいらっしゃいました。 せめて普通の常識感覚を忘れないでほしいものです。 このような例は挙げれば切りがありません。 狭い狭いぬるま湯の中に浸っていればなかなかそこから抜け出せないのでしょう。 |
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