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幸福の科学を改めて考えた
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日付:2010/11/09 (Tue) 10:55:00 -名前:イエスまりあ
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ここ最近の幸福の科学動きを検証してみましたが
進歩と言うものが感じられません。 当然それは社会的信用と大きく関係しています。 即ち教祖や職員が息巻くほどに支部へ信者が集まらない。 閑古鳥が毎日機嫌よく鳴くありま様。 冬の寒さがなお一層の哀れを呼び込んでいます。 支部へ行けば懐が危ないと察知していますからね。 宗教に携わる職員はまずもってこれが究極のサービス業であるということを 全く知っていないでありましょう。 信者のお金で食べさせてもらっているという認識が欠落しています。 まぁ、本日はそのようなことはいいとしましょう。 今回先に書いた号外をみて本当に情けなくなったので取り上げます。 20年以上もこのような団体に全てを捧げていたのかと思うと 今更ながらに情けなく恥ずかしい。 内容は皆さんご存じでありましょうから省くこととします。 思うに幸福の科学というところはトレンドに弱いですね。 坂本竜馬が流行ればそれを利用し、秋山兄弟が脚光を浴びればまたちゃっかりと便乗する。 そして尖閣問題でもそれを利用しています。 それもいいでしょう。 しかし先ず、信者さんに正しい中国と日本の歴史を教えることが大事でしょうが! それをすることなく思いつきで扇動させるのは信者にとって迷惑この上も無く迷惑な話であり 愛のかけらも見当たりません。 反社会的人物と認定されてからでは遅いですよ。 小沢氏が勝ちそうだと思う時にはそちらへすり寄り。今度は同じ民主党の総裁をこき下ろす。 当然総裁はその責任があります。 貴方に言われなくとも大多数の国民は民主党の在り方に憑いていけないという感情を持っています。 保守本流の議員の方々はもう何十年も前から日中関係を危惧しそのことを発信し続けています。 知らぬは信者の多くです。 ですから全てが教祖発信と埋め込み操作をするのはみっともない。 手柄を全て自分のものにしようとする、いやそう仕向けてご機嫌取りに励む職員に振り回される救世主。 地球の果てまでも全て把握できるという暴言は慎みなさいまし。 いつもぶれるのは教祖!貴方です! Re: 幸福の科学を改めて考えた
日付:2010/11/09 (Tue) 11:14:04 -名前:イエスまりあ
お詫び
毎度ながら誤字等多くて申し訳ありません。 笑ってお許しください。 |
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