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幸福の科学が発展しない理由
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日付:2010/11/24 (Wed) 17:27:17 -名前:イエスまりあ
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簡単です。
伝道出来ないからです。 伝道する人が自信を持っていないからです。 人は本当に素晴らしいものに出会った時には必ず親兄弟、友人にそのことを伝えます。 必ずです。 職員は信者に伝道しなさいという前に お手本として先ず20名で結構ですから信者を作るべきです。 無理でしょう。恐らく。 伝道出来ない人が職員になっているのですから。 そして伝道したとしてもその友人をフォロー出来ません。多くの方が。 なぜならばすぐさまお金の話になるからです。 恥ずかしくて友人知人を紹介出来ません。 職員は自らが本当に素晴らしい団体であると確信しているのであれば 先ず、率先して伝道すべきではないでしょうか。 そうすれば信者の苦労も少しは解りますよ。 今日はいたって簡単な内容で失礼します。 立ち位置を知る絶好のチャンスですね。 Re: 幸福の科学が発展しない理由
日付:2010/11/25 (Thu) 02:26:30 -名前:エル・バカターレ
イエスまりあさん、まったくその通りです。
私の仲間の信者を見ても幸せになっていませんし、人間的に向上していません。 また職員も「こんな人にはなりたくない」という人が多く、祈願もさっぱり効きません。 ですから私自身、自信を持って「幸福の科学」を知人に紹介できないのです。 もし祈願が効いたら、私なんかはあちこちで自慢してしゃべり回るでしょうし、 尊敬できる職員がいたら、連れ回して知人に紹介するでしょう。 私の支部の落慶式の時、地方本部長が来賓でやってきました。 一般の方がたくさん来ていたので、当然本部長はどんどん捕まえて伝道するのだろうと思っていたのですが、 最初から最後までお客様で、とうとう支部長以外の人とは会話をしませんでした。 当時は役職が高い職員ほど悟りが高く、人間的にも素晴らしいのだと信じていたのであっけに取られました。 常日頃「○○支部のXXさんは、道ですれ違っただけの人にもさっと月刊誌を渡して伝道するんですよ」とか言っていた本部長です。 せめて一般の人に「ようこそいらっしゃいました。これからも気軽に立ち寄ってくださいね」くらい言えよ、と思ったものです。 後日談ですが、この本部長が再度支部に来た時、駅まで車で迎えにいったことがあります。 口数の少ない本部長なのでこちらから「いやあ、ほんとにお疲れ様です。本部長も大変ですよね」などと、ねぎらいの言葉とかけていたら、 「そうなんだよ、あっちの支部こっちの支部とひとりでグルグル回んなきゃないんで大変なんだよ…(以下略)」と愚痴が始まりました。 「おいおい、『仏説・先祖供養経』に『さらには愚痴に、不平不満…』ってあるだろ?なんだよ、この本部長は?」と思ってしまいました。 結局車で迎えに行った私に対する感謝の言葉は最後まで出ませんでした。 そんな訳でしたので、私はとても自信を持って人に紹介(伝道)なんかできなかったのです。 ちなみに私の伝道実績は1.5人です、エヘン! Re: 幸福の科学が発展しない理由
日付:2010/11/25 (Thu) 13:20:30 -名前:とらわれえざる者
イエスまりあさん、エル・バカターレさん こんにちは
>『仏説・先祖供養経』に『さらには愚痴に、不平不満…』ってあるだろ これ読んでて、ふとこんなスターリンジョークを思い出してしまいました 共産主義者とは何者か? 「それはマルクス・レーニンの本を読んだ者である」 では****産主義者とは何者か? 「それはマルクス・レーニンの本を理解した者である」 確かこんな感じでしたがKKに当て嵌めると KK信者とは何者か? 「それは大川本を読んだ者である」 反KKとは何者か? 「それは大川自身を理解した者である」 Re: 幸福の科学が発展しない理由
日付:2010/11/26 (Fri) 23:28:34 -名前:エル・バカターレ
「とらわれえざる者」さん、こんばんは。
>KK信者とは何者か? >「それは大川本を読んだ者である」 >反KKとは何者か? >「それは大川自身を理解した者である」 このくだりに大いに笑わせていただきました。 同時に「なるほど」と考えさせていただきました。 |
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