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再掲:大川隆法が「ニセ仏陀」である動かぬ証拠
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日付:2011/01/09 (Sun) 23:07:57 -名前:退会者
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大川教祖は「再誕の仏陀である」と自称していますが、
彼は本当に「仏陀」の生まれ変わりなのでしょうか? <仏教における「仏陀」の定義 =「縁起の道理」を喝破した人物> そもそも、ご本家である原始仏教・大乗仏教において 「仏陀」とはどのような人を指す言葉なのでしょうか。 「仏陀」の定義ですね。 それは「縁起の真理」を悟った人であり、 いかなる人間的な欲望にも囚われない「無執着の境地」 に到達した人のことを指していたはずです。 問題の大川隆法という人物について、この定義は該当するでしょうか? <実態は「心の三毒」「煩悩」だらけである> 今回の「不倫」(愛人問題)→「離婚」という事実を見るにつけても、 「心の三毒」と言われている「貪・瞋・痴」にまみれている凡夫にすぎないことが もはや明白ではないでしょうか。 情欲に任せての「不倫行為」ですから「貪」の煩悩に溺れています。 そして、離婚協議を持ちかけられて「激昂」しては、妻を追い出したり、 KJ党の党首人事を見ても、自分の気に食わない人間には残忍な処置を加えています。 自分の都合の良い時には、相手を「如来だ」などと勝手に持ち上げておきながら 自分にとって都合が悪くなれば、即座に「悪魔だ」と激しい攻撃姿勢を見せるわけです。 このあたりを見るにつけても、 この人は、自分の「怒りの感情」を理性的に制御できない人間なのだ、 ということが分かります。 最後の「痴」については、この後で「縁起の理法」と絡めてお話しましょう。 <「五戒」を破る仏陀などいない> さらに、仏教徒の最も基本的な戒である「五戒」を破っています。 「五戒」は、信者のみなさんがお持ちの 「仏説・正心法語」にも書かれている内容です。 不妄語戒(ふもうご)というのは「嘘をつくな」という戒ですが 教祖の発言を見れば「大ウソ、ハッタリ、詐称」だらけであることは明らかです。 さらに、不倫・愛人騒動ですから不邪淫戒(ふじゃいん)も破っています。 こんな「破戒」まみれの人間がどうして「仏陀」であるはずがありましょうか? <「縁起の理法」を悟っていない無知・愚かさ> さらに、仏教の真理とは「縁起の理法」です。 言い換えれば、「原因と結果の因果法則」に基づいて、 あらゆる事の推移を全て悟っている存在が、仏教でいう「仏陀」であるわけです。 しかしながら、大川隆法という人物についてはどうでしょうか。 国政選挙に打って出て「1議席」も取れないような「教団の実勢規模」である という事実を客観的に悟っていましたか? 彼にはその認識がありませんでした。 事実とは異なる「歪められた主観」に基づいて、 300議席取れると豪語していましたが 実際の「客観的な事実」ではそのような集票力も組織力も存在しませんでした。 もし、彼が「仏陀」であるならば、 理性的・客観的に「ありのままの真実」を認識できるはずです。 「自分にとって都合のよい歪んだ主観」しか持てない人を「仏陀」とは呼びません。 選挙をやって「どのぐらいの議席が取れるか」という予測についても、 現実的な「因果関係」についても、 全く「見当はずれ」なことばかりを盛んに吹聴していた本人は誰でしょう。 これらの動かぬ証拠からしても、大川隆法という人間は まともな「因果関係」の理解、 客観的認識がおよそできない人物である ということが立証されているはずです。 「縁起の理法」なんか、さっぱり悟っていない ということを意味します。 「信仰」とは「誠実で偽らない真なる神」を信じるからこそ意味があるのです。 「天におわす神」はけっして偽ることのない誠実な方のはずです。 「虚栄心」に毒され、平気で「詐欺・虚言」を行って恥じないような 自分の都合で発言をコロコロ変えて悪びれないような 「不誠実で偽りだらけの人間」を「生き神」と崇めたところで そんな「偽わりの信仰」に一体なんの意味がありましょうか? 現信者のみなさまが一日も早く 大川教祖の虚偽性に気が付かれることをお祈りしています。 Re: 再掲:大川隆法が「ニセ仏陀」である動かぬ証拠
日付:2011/01/09 (Sun) 23:56:34 -名前:アイマイミー
退会者さん
いつもありがとうございます。カキコを引用させていただいておりますことをこの場をお借りしてお礼申し上げます。 私からも2つ、仏陀でないエピソーどを(ちょうどどこかに書こうと思い出しておりましたので) 1.インド旅行について JTB市ヶ谷支店(個人向け高級旅行の取り扱う、狂祖夫婦毎年1000万円の個人旅行にいっていた)にインド旅行の申し込みをしたところ、その時期,雨期か猛暑かわすれたが、もっとも旅行に適さないのでかんがえなおすように言われた。 オイオイ、過去世の記憶、夫婦そろって失ったんかいとそのとき思いましたよ。 2.東京ドーム講演の時、馬子にも衣装をつけてでていましたよね。 あるとき、インド風の衣装をきたことがありました。数週間前の衣装あわせの際、その衣装をみた、狂祖夫婦は「懐かしい」「懐かしい」をしつこく連発。聞いていた私は鼻じらみました。わざわざ、いわんでもよかろうもん。 なお、衣装担当は、皇室のどなたかのデザイナーでもある鈴○さん。小田ちゃんがつれてきた会員のようです。のちに、スタイリストも存在するようになりました。変わった名前のかたです。 「演技性人格障害」の傾向性
日付:2011/01/10 (Mon) 00:15:16 -名前:退会者
自己愛性人格障害の姉妹版に「演技性人格障害」がありますが
大川はその傾向性も多分に持ち合わせているようにも感じますね。 演技して人を騙すことに、羞恥心や抵抗感が無いのでしょう。 人間としてはもはや最低レベルですね。 「最低レベルの人格」を「生き神」として崇拝したところで そんな信仰によって、人間性が向上するはずもありません。 実際に、支部にいるコア信者たちをよく観察すれば 彼らの自己愛の強さ、体面を取り繕う傾向性、他人への共感性の低さ といった「教祖と同じような傾向性」を発見できるはずです。 さて、信者や信者予備軍のマイコン解除に有効なポイントを 箇条書きにすれば、こんな感じでしょうか。 ・大川隆法は、霊能力なんて実は持っていない。 予言も当たらず、霊言も自作自演の捏造にすぎない ・草創期の「基本教義」は、父・善川、兄・富山 の知識・教養によって、組み立てられた設定物で 大川はその与えられたシナリオ設定に沿って、 あたかも霊現象であるかのように演技していただけ ・幸福の科学の教義は、生長の家、GLAの教義を主にベースとして そこに、仏教、キリスト教、スピリチュアル等を適当に混ぜ込んで パッチワーク式に作ったもの。真の作者は、善川・富山氏だった。 ・大川隆法は「頭が悪く」思想方面は実は素人レベル。 法話の内容は、過去の善川・富山教義のコピーにすぎない。 オウム返ししているだけで、内容は非常に底が浅い。 ・90年代までの旧霊言と、昨年出された新霊言を 比較してみれば、大川隆法本人の見識や教養は、 善川・富山には及ばないという事実が明白である ・大川隆法本人は「自己愛性パーソナリティ障害」の典型。 虚栄心の強さ、虚言癖、傲慢さ、共感能力の低さ、残酷さなど 末端信者が観察できる生データによって、すでに証明済み。 ・布施の金額を○○円目安と言っているが、 これは宗教法人法対策「脱税のため」である。 こういう感じで、信者さんが実際に確かめられる事実をベースにして 「教義の捏造・嘘」「大川隆法の劣悪な人間性」「教団の内部実態」を 3点セットで説明してあげることが、最も有効ではないかと感じます。 「実際に確かめられる事実」に根拠を持っていることが重要ですね。 Re: 再掲:大川隆法が「ニセ仏陀」である動かぬ証拠
日付:2011/01/10 (Mon) 01:42:40 -名前:hiraoka
E-mail
日本国での仏陀のイメージは「暑い国の仏陀」なのでしょうが、釈尊生誕の地コーサラ国はネパールに近いところです。祇園精舎のあったところは現在のパキスタン領です。
南インドと北インドはものすごく気候が違うんです。 ↓(一月前に現地で音楽をやっている日本人から聞きました。) 南インドでは、男性は上半身裸が正装、男性も女性も素足にサンダルでどこでもOK。 むかし、大川は「不飲酒戒」の理由を述べたときの講義で、『インドは暑い国ですからね、昼間からお酒を飲んでると仕事にならないんですよ・・・』などと言っていました。 お酒を飲めない大川らしいバカを言ってます。 コーサラ国は寒暖の差が激しい地方です。 アイマイミーさま >あるとき、インド風の衣装をきたことがありました。数週間前の衣装あわせの際、その衣装をみた、狂祖夫婦は「懐かしい」「懐かしい」をしつこく連発。聞いていた私は鼻じらみました。わざわざ、いわんでもよかろうもん。 おっしゃるとおりですよねぇ・・・ なにが『懐かしい、懐かしい』だ!! 大根役者め!! これは夫妻のウソと演技です、高橋信次の現象実演をまねて二人が演じているはずです。 大川夫妻は、サリーやクルタ・パジャマだけがインドの伝統衣装と思っていたわけです。 ↑ そんなあれやこれやの些事よりも、大川が釈尊ではない最大の証拠がありますよね・・・。 あれほどKKに貢献してくれた影山民雄さんが、不慮の事故で焼死した直後の大川の講演です。 『先日、(影山)が私のところにやって来ました。あんな死に方をした人ですからイヤだなぁと思ったんですが、まあこれも義務かと思ってしばらく話して本人も納得して帰ってもらったんですが、みなさんも死んでから私のところに来ないでくださいね。』と云った事です。 こんな無慈悲な釈迦があるでしょうか!!! 実際の釈迦は千人切りを師匠から命じられ、殺人鬼になったオウム信者のようなアングリ・マーラを善導した人なんです。 奇しくも、大川の影山民雄払いのころ、月刊誌にアングリ・マーラの話しがありました。ガッカリしました。 大川は釈尊のことを何にも分かっていません。 簡単に云えば、大川はアングリ・マーラのことを常識的に考えないオウム信者のようなバカだといっているのです。そして、師匠が言ったからとて丸信じしないように常識を持て、と云っていたのです。 大川は、絶対に釈尊などではありません!! Re: 再掲:大川隆法が「ニセ仏陀」である動かぬ証拠
日付:2011/01/10 (Mon) 12:15:50 -名前:とらわれえざる者
こんにちは
ようするに”仏陀”とは”再誕”するものではないと言う事です ”仏陀再誕”と言った時点で無理解宣言をしていたみたいなものだったんです こちらに 佐倉 哲 さんが12年も前に仏陀と大川を比較したものが掲載されていますがその差は歴然としています www.j-world.com/usr/sakura/buddhism/okawa.html |
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