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HSの実態を暴く聖戦はファルコン氏とアイマイミー氏に委ねます。
日付:2011/02/09 (Wed) 00:35:46 -名前:el
現信者さんを説得するよりも、新規の信者さんが誕生しないことに重点を置いたほうが良いですね。
昔、大川が無知の智を説法し、今までの知識は間違っていた、私は真理を理解しているつもりであったが
真の真理は全く違っていた!私は無知であった!と謙虚に己の無知を知る=これが無知の智であります。
ここから本当の真理の探究が始まるのです、、、、
(ここが大川の凄いところ、誰もが理解でき、納得できる話をまず前置きにすることによって聴衆の警戒心を解く。そうすることによって、騙しの話も納得して聞いてしまう可能性が高くなる)
☆営業の世界でもお客様に商品説明をする場合、いきなり自分の意見をお客様に押し付けません。
まず、商品の説明をしながら必ずyesと言われる質問をしてお客様から良い感想とか意見を聞き出します。その小さなyesの聞き出しの繰り返しが最終の購入段階になって、大きなYES(購入)となるのです。
初対面の場合はまず 警戒心を解き、安心していただく(心を開いてもらう)
それから商品の説明に入ります。商品に興味と関心を持ってもらう、商品説明に真剣に参加してもらう
そして、最後に納得をしていただいて商品を購入していただく。の順番になります。
肝心なのは、最初に警戒心を解き 安心感を与える この段階を経ずに 突然、商品説明に入っても
警戒されている状態で、何を話しても、何を質問しても、お客様は商品に興味も関心も抱くことは無く、
真剣にお話をしてくださいません。そのような状態で商談しても結果は決まっています。NOです。
大川はその理論を知ってか知らずか、講演でも著書の中でもこの方法論を用いています。
(しかし、商品(教理)説明に嘘があってはいきません。法律的には瑕疵になります)
大川は自分が話す真理(作り話)が真理なのだと信者に向かって堂々と話をしていました。
信者の皆さんは、目から鱗が落ちた。などと話し合っていました。本当にみごとなものでした。
ですから、普通の人が納得できないHS教理でも、無智の智を知った素直な信者は
「これこそ真理」と思い込んで一生懸命に大川氏の著書と言われる本を購入して勉強し
9次元界の最高指導霊による説法と言われる講演会にお金と時間を犠牲にして参加し
ひたすらHS教理の探究と学習をしていました。見事に選ばれた信者さんの現在は幸福ですか?
救世は実現しましたか?家庭ユートピアは実現しましたか?常識人として世間に認知されましたか?
どうか、新たな信者(被害者)を増やすことだけは止めてください。