|
それでも救世主?
| |
|---|---|
日付:2011/03/03 (Thu) 19:09:17 -名前:おだんご
|
|
大川自身がエルカンターレ(救世主)を自認しているならば、救世主自身の言葉で政治のあり方も含めて指導すれば良いはずです。それを古今東西の宗教家や政治家、宗教家、実業家、学者などに「霊言」として指導してもらうこと自体がおかしいのです。
例えれば、教師(大川は世界教師とされているそうで)が生徒に教えを乞い、生徒が政治についてこんなことを心配しているだの、指導してくれただのと本を出すようなものです。そして、間違えると生徒のせいにして、誰々が間違えただけで、私は生徒に言われるままにみんなに言っただけっていう話です。 そんな話はありません。そういうのを指導とはいいません。ただの「言いなり」です。『教育の法』だなんて、教師を説教しているのに、世界教師を自認する大川自身は、世界レベルどころの話でなく、教師とは言えないほどの失格でしょう。 霊の言葉が間違えているならば、正しい答えをみんなに伝えていくのが救世主のはずです。 霊の言葉を伝えるのが役目なのか、それとも救世主のつもりでいくのか、自らの役目も立場も分かっていないようです。 奥さんが前世が「ユダ」ならば、それを早く気付かないでどうするのっていう話です。今頃気付くようでは救世主としてはお粗末です。それに、仮に前世が「ユダ」だとしたら、その人の最も身近にいながら救えなかったのが、普段離れている人を救うなんてできるはずもありません。 全くここからして矛盾しております。 Re: それでも救世主?
日付:2011/03/03 (Thu) 19:19:12 -名前:とらわれえざる者
”大山鳴動してねずみ一匹”どころかそのねずみに尻を齧られてるのが大川でしょう
自分の身の回りの事すら処せないのに救世主と大言壮語なオバカさんなんでしょうね |
|