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支部長との対話 その後
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日付:2011/03/05 (Sat) 16:52:27 -名前:ゴウマ
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支部長との対話後の反応を少しだけ記録しておきます。
本日家庭訪問を受けましたので、それを記録しておきます。 長くなりますので、興味のある方だけご覧下さい。 ttp://ww9.tiki.ne.jp/~kitanotaido/sibutyousonogo.html Re: 支部長との対話 その後
日付:2011/03/05 (Sat) 17:25:51 -名前:ラス
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ゴウマさんありがとうございました。お疲れ様でした。
知り合いの方はよく分かっておりますね。 「全て方便(ウソ)」といわれれば、よく理解できます。 「大川隆法がエルカンターレというのも方便(ウソ)」 「さまざまな預言も、さまざまな霊言も、宇宙人も方便(ウソ)」 「さまざまな祈願も方便(ウソ)」 「インド、ネパール・・も方便(ウソ)」 真実は「カネ」だと言いたいのですかね。 でも、なぜ方便(ウソ)を信じる必要があるのか、不思議ですね。 頭がいかれているということでしか、理解できません。 Re: 支部長との対話 その後
日付:2011/03/05 (Sat) 17:49:11 -名前:管理者
ゴウマさん、支部長との対話(とその後)をわざわざ文字に起こしていただき、ありがとうございます。
生の貴重な資料として、拝見させていただきました。 勝手ながら、したらば営業所の「資料集」スレッドにURLを紹介させていただいております。 支部長さんはその場しのぎ、大声を出せばなんとかなるといった様子、 知人さんに至っては私にも訳がわかりませんでした。本当にお疲れになったことでしょう。 Re: 支部長との対話 その後
日付:2011/03/05 (Sat) 18:29:26 -名前:mikan
ゴウマ様、大変おつかれさまでした。
貴重な資料だと思います。 もう支部長さんは、方便だとわかっておられるから、 後は時間の問題かなと思います。(おかしい事は判っている。) ただ今まで、信じてきたものを簡単に捨てるというのは難しいのでしょう。 それは今まで自分が人生をかけてきたものを捨てるという事ですから。 でも、いつかは捨てなくてはならない時がくる訳ですよね。 私たちもそうしたように。 私なら、方便(ウソ)なら「捨ててしまえ!!!!」って言いたいですけど。 後はその支部長さんの良心におまかせしましょう。 ずいぶん傷ついているはずですから。 総裁は既に崩壊してしまっていると思いますので、 その崩壊に巻き込まれないように祈るのみです。 私たちは粛々と退会出来そうな人を助けていきましょう。 有難うございます。 Re: 支部長との対話 その後
日付:2011/03/06 (Sun) 00:07:06 -名前:エル・バカターレ
ゴウマさん
「支部長との対話 その後」の掲載、ありがとうございました。 たしかに「わっきゃわからん」ですね。はぁ~。 私のまわりで今でも疑問を押し殺して、信者をやっている人のパターンは4つぐらいあります。 まあ、私の印象でしかないのですが、ゴウマさんのお知り合いの方は①~④のどれかに入るでしょうか? ① 感性タイプ(女性に多い) 伝道も行事も積極的にやっているが勉強をしていない。本は持っているがほとんど読んでいない。 「素晴らしかった!」という感激で行動しているので、教義の矛盾点は目に入らない。 ② 修養タイプ(【男性に多い) よく勉強し支部でのボランティアも積極的にやるが、伝道はあまりしないタイプ。 隆法くんの本を読んで、その中の1つでも2つでも自分の人生にプラスになる部分があればいいという態度の人。 ③ 大黒天タイプ 会社経営が忙しくてほとんど支部に来れないので、支部の実態を知らない。情報源は報道と教団の公式発表。 伝道やボランティアはしないので現場の矛盾が見えない。たまに支部に来ればみんなから大歓迎されるので、良い点しか見えない。 ③ 自我肥大タイプ 自分を主張したいために、自説の論拠や権威付けとしてHSの教えを利用しているタイプ。 と、ここまで書いていたら、2chにタムさんが秀逸な見解を載せていました。たぶんこちらが当てはまるのでは? ↓↓↓↓↓↓ 797 名前:タム ◆M/L2k2Eq72 [sage] 投稿日:2011/03/05(土) 19:41:53.28 ID:zhKzstFT [4/5] >>788 >『支部長との対話 その後』 ゴウマさんはこう書いてる。↓ 『お金集めのための嘘だったと知りながら、なおも大川隆法を信じられる というのが、わしには理解できん。どなたか解説してください。』 私だったら、こう見るよ。↓ 『大川隆法は正しいことにお金を使うと信じているから、お金集めのための嘘を許せるのだろう』 806 名前:タム ◆M/L2k2Eq72 [sage] 投稿日:2011/03/05(土) 20:05:47.43 ID:zhKzstFT [5/5] >>797 ちなみに、私は、大川隆法を信じているときには、「教団の指令ではなく、 有志が自発的に立ち上がったと、マスコミにはいうべし」という嘘を、 心理的な抵抗を感じつつも、そうしなければならないのだろうと受け入れていた。 妄信という洪水は、個人の倫理観という堤防を難なく打ち破り、良心を汚泥 の底深くに沈めてしまう恐ろしいものです。 Re: 支部長との対話 その後
日付:2011/03/06 (Sun) 08:41:39 -名前:ゴウマ
>『大川隆法は正しいことにお金を使うと信じているから、お金集めのための嘘を許せるのだろう』
なるほどそうかもしれませんね。 私もあれからつらつら考えてみたのですが、 『今の日本の経済状況下で会社を経営するのはたいへん厳しいものがある。仕事も少ない。取引会社が倒産すれば、資金を回収することもできない。明日の仕事があるかどうかもわからない。従業員の給料をどうやって払うか、払えるのかもわからない。 幸福の科学とて同じだろう。組織を維持していくためについた嘘ぐらい許してやろうよ。』という極めて寛大な心の持ち主ではないかと思いました。 Re: 支部長との対話 その後
日付:2011/03/07 (Mon) 19:14:24 -名前:mikan
>『今の日本の経済状況下で会社を経営するのはたいへん厳しいものがある。仕事も少ない。取引会社が倒産すれば、資金を回収することもできない。明日の仕事があるかどうかもわからない。従業員の給料をどうやって払うか、払えるのかもわからない。
幸福の科学とて同じだろう。組織を維持していくためについた嘘ぐらい許してやろうよ。』という極めて寛大な心の持ち主ではないかと思いました。 それは、初期に説かれていた「宗教我」っていう欲で、 やってはいけないものですね。 その欲のために嘘をついて良いなんてなかったはずです。 Re: 支部長との対話 その後
日付:2011/03/09 (Wed) 02:14:20 -名前:アイボリナイト
>幸福の科学とて同じだろう。組織を維持していくためについた嘘ぐらい許してやろうよ。』という極めて寛大な心の持ち主ではないかと思いました。
【記】こんなことは許されるわけがありません。 信者さんの、あるブログなどを読むと、母子家庭で、生活費を切り詰めながら、必死に布施を、信仰故にしている方もいるようです。そういう方々の真心を踏みにじる行為です。 方便だから、お金がかかるから騙すなんてのは、「目的の為には手段を選ばない」ということでしょう。三輪清浄(三輪空寂ともいい、布施においては、与える者、受け取る者、布施される物のいずれも(三輪)が清浄でなければならない、というもの。 与える者が見返りを期待したり、受け取る者が欲望にとらわれていたりするようなら、それは商取引であって布施ではない。)は、布施の基本中の基本でしょう。それを成さないのは、神も仏も信じてないからです。「邪教」です。許せません。 |
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