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週間新潮
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日付:2011/04/08 (Fri) 14:26:26 -名前:ローズマリー
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下記の書き込みについて沢山の方の信仰への考え方を
聞かせていただき大変勉強になりました。 エル・バカターレさんが提示して頂いた学園建設に関する資料、 ありがとうございます。早速コピーしました。 「教団の資金源を減らして、衰退の現状を目に見えるようにする」という方針でやっています。 「支部や正心館のいくつかが閉鎖になり、それが信者さんの目にもはっきりわかれば洗脳は解けやすい」と思っています。」 幸福の科学の本体を衰弱させる所にマイコンを解く大きな力があるのかも しれません。 身内は今は脱会した法友に「支部に人が来ないのは?」という疑問は言っていたようです。 週間誌の記事をただのゴシップとしてしか評価しない身内にどうやって 伝えていこうか悩んでいた所でした。 そういえば新聞見出しで週間新潮の「予言もしていないのに津波を布教に 利用する幸福の科学」というのを見つけました。詳しい内容わかる方 いらっしゃいますか? Re: 週間新潮
日付:2011/04/09 (Sat) 22:02:48 -名前:エル・バカターレ
ローズマリーさん
新潮の記事は1ページに少し足りないくらいの分量です。 最新号ですので丸まる引用するのも気が引けますから要旨だけご紹介します。 ・地震の翌日に大川氏が説法を行なった。その内容が『リバティ』に掲載された。 ・その内容は「いよいよ日本も危ない時期に入ってきたのかなという感じが非常にします」。 ・続けて「映画『仏陀再誕』では津波のシーンがあった。それが現実になった」とあたかも予言していたかのような物言いである。 ・さらに『リバティ』では阪神淡路大震災に似たシーン(倒れた高速道路)が映画『ノストラダムス』にもあったと紹介。 ・「幸福の科学の映画は黙示録的な予言も含まれていると考えられます」とまとめている。 ・ちなみに『リバティ』には弊誌(新潮)に「悪魔が巣食っている」との記事もある。 ・妻のきょう子氏「大川は昔から時期を言わず『悪い事が起きる』みたいな予言はよくやっていたが、今回の事は言ってなかったと思う」 ・「映画では悪が起こした津波を、正義が念力で止めたが、現実の震災では正義の念力は効かなかった」 ・幸福の科学は自然災害と、悪霊による「作為」の津波とを勝手に同一視しているようだ。 ・きょう子氏「信者は多くの人と同じように計画停電を経験し、収入面も減少する。教団は、今だからこそ布教したいと思っているでしょうが、 信者は萎縮していて、教団が唱えても実際にうまく回っていくかが別問題ですよ」 こんな感じで幸福の科学の特集というより「大災禍の人間曼荼羅」という特集の中の一記事です。 ですから深く掘り下げたというより、「こんな事を言っている連中がいる」というスタンスの報道です。 まあ、『リバディ』で「新潮社に巣食う悪魔の研究」なんて紹介をしておいて、新潮社が好意的になるはずもないのですが。 エル・バカターレ予言 「年内に教団大混乱」
日付:2011/04/09 (Sat) 22:44:35 -名前:エル・バカターレ
ローズマリーさん
私は自分で肩書きを名乗るとしたら、「潰れる会社・評論家」なんです(笑)。 今までなぜか潰れる会社をけっこう見聞きして来ましたし、雪印事件の時は関連会社にいまして、大変でした。 その私が今の幸福の科学を見る限り、年内に目に見える形で不祥事が出てくる感じがします。 幸福の科学がどんなにひどい団体であっても、黒字経営のときはカネの力でもみ消せるんです。 でもそういった団体はひとたび資金繰りに詰まると、膿を押さえ切れなくて、それが一気に吹き出してくるんですね。 ちょうど東京電力みたいなもので、日頃から防災マニュアルも、防災訓練も、最終責任者も決めていなかったツケが一気に出て来ます。 幸福の科学の場合隆法くんの****体制ですので、番頭さんというか、No2が不在です。 いざという時隆法くんが決断をしないと何一つ動きが取れない組織になっています。 ところがこの****者・隆法くんは決断力が弱い人なんですね。 幸福の科学学園の生徒をアメリカへ修学旅行に連れて行くために1億円出すとか言っていましたが、 今回その1億円を震災の義捐金に回すという決断すらできないのが隆法くんなんです。 幸福の科学はまだまだ資金力に余裕はあると思いますが、隆法くんはケチなので自分のお金だけは絶対出す事はしないでしょう。 ですから毎日のように新しい御法話、祈願、植福、集会をぶち上げています。 そんなに矢継ぎ早にイベントを出されても、信者の収入にも限度があります。 こうなるとあとは職員の賃金カットやリストラになるでしょう。 するとそのうちに絶対、内部告発や、騙してカネ集めみたいなスキャンダルが起こってきます。 教団の醜態が見えてくるに連れ、お身内もだんだんわかってくると思います。 年内にはそれが現実化すると思いますので、どうか「も~いくつ寝ると~、お正月~♪」の気分でお待ちください。 その間お身内は不安で揺れ動く事が多くなると思いますが、どうかローズさんがデーンと構えて受け入れる姿勢でいてくださいね。 Re: 週間新潮
日付:2011/04/10 (Sun) 15:21:39 -名前:ローズマリー
>エル・バカターレさん
週間新潮の記事内容の概要をありがとうございます。 身内の最近言った反論です。 「何故、離婚問題で、子供達はきょうこ氏側につかないのか。」 「総裁の愛人騒動で証拠は?」 「布施で被害を受けたというが自分で納得して出した布施なのに 後になってそういう事を言うだすのか」 などです。私の言った事など耳をかしません。 昨晩、我が家にあった「****菩薩の真実にせまる「現代の法難①」を を読みましたが内容的に元妻に対しての非難、不満、悪口のオンパレード。 真実がそこにあったとしても、宗教家で救世主を名乗っている人が書く内容 なのでしょうか。何冊の公的な本にして出すとは品性、教養などありません。 エル・バカターレさんが言う教団の醜態・・・楽しみです。 Re: 週間新潮
日付:2011/04/10 (Sun) 18:00:58 -名前:とらわれえざる者
ローズマリーさん こんにちは
>何故、離婚問題で、子供達はきょうこ氏側につかないのか。 これ非常に重要かもしれません 何故子供が教団側についたのか、残ったのか・・・ 大川ときょう子、双方の痴話喧嘩の言い分ではなくてその原因を問うと言う部分で >総裁の愛人騒動で証拠は? 証拠は?と言われちゃうと仏陀である証拠は?ってなってしまって堂々巡りですね ch桜で言われた、キリストも指導して、ムハンマドも指導するような立場で、こんな東洋の一国の憲法すら試案でしか書けない、ほんとに言うとおりならモーゼの十戒並みの英知を見せたらどうなんだ って、これほんとそう思いました 今回の新潮の記事に対する反論をKKがしてますが、新潮を批判してる内容そっくりそのままKKの事を言ってるようなものでした 自分が選んだ妻に対しての罵詈雑言、ほんと呆れますよね Re: 週間新潮
日付:2011/04/10 (Sun) 20:56:35 -名前:ローズマリー
>とらわれえざる者さん
こんにちは。 身内に子供達がきょうこ氏側でなく大川総裁の方についたのかは 興味があります。 布施の件でも、実際にこういう立場に立たれた方の話を聞く機会 があれば・・・と思います。 最後に身内は「20年もお世話になった先生に泥をぬることはできないだろう」 と言いました。 何もお世話になってない!!こちらがお金を出して世話をしてやったん だろう!!!と心の中で叫んでいました。 Re: 大川家の人々のその後
日付:2011/04/13 (Wed) 02:20:16 -名前:退会者
>離婚問題で、なぜ子供達はきょうこ氏側につかないのか?
私が察するに、子供たちは一枚岩ではありません。 各人の考えているところは各々で異なるかと思います。 ①わが身の将来等を考えて、自分に有利になりそうだ (=父親を生き神だとは全く考えていない) という理由から、教団側についた者もいるでしょう → 長男、次男はこのタイプに該当 ②実質的に洗脳されているのと同じ状態の者もいるでしょう → 長女がその典型(父親崇拝=エレクトラ・コンプレクス) ③幼すぎて自分では判断ができず、教団関係者のなすまま → 上記以外の子供たち ①に当てはまるだろう長男以下は、 教団と父親のほうに財産等があるので 現実的な選択(自分の利益)を図ったのでしょう。 これに対して、②の長女(三男も可能性あり)あたりは かなりの洗脳が入っているように感じます。 ②③にあてはまる子供たちは、 教団関係者のコントロール下に置かれていると言えます。 (ある意味では拉致状態にある) ①の長男・次男あたりは、今後の風向き次第では 教団と父親に見切りを付ける可能性はかなり高いと思います。 金の切れ目が縁の切れ目というやつですね。 |
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