|
大川隆法は「自己愛性人格障害者」にすぎない
| |
|---|---|
日付:2011/10/05 (Wed) 00:19:32 -名前:remonstrateHS
|
|
工作員たちがスレ流しに必死ですので、
全文相当を再掲しておきましょう。 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> もうすでに、多くの信者さんが 「脱会」を始めているわけですが その最大のキッカケは、 選挙騒動、大川きょう子との離婚問題 最近の「霊言や法話のお粗末さ」を通じて どうも「この大川隆法」という教祖は 「まともな人間性じゃない」 「やってることが、どうも異常すぎる」 「言ってることも、ウソだらけ」 「平気でウソをついて、自己反省のカケラもない」 「他人を道具のように扱い、良心の呵責すら感じないらしい」 という劣悪な実態が、誰の目にも明らかになってきたことでしょう。 「霊言は、大川自身によるサル芝居」 「教義は、他宗のオカルト知識の寄せ集め」 「救世主なんてのは、まったくの大ウソ」 と本当の姿が「バレて」しまったわけですね。 「ペテン」がばれて通用しなくなった ペテン師ほど、この世に哀れな者はいません。 こうして明らかになった「大川隆法の素性」ですが その特質をよく見れば、精神病理学で言われている 「自己愛性人格障害」という症例に ぴったりと符合することが分かります。 wiki(アメリカの診断基準DSM-4)では 以下のような定義がされています。 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> ①「自己の重要性」に関する「誇大感覚」 (例:自己の業績や才能を誇張する、十分な業績がないにもかかわらず「特別に優れている」と認められることを強く期待する) ②自分は、限りない成功、権力、才能を持っているという「都合のよい妄想」にとらわれている。 ③自分は「特別な存在」である、他の特別な、地位の高い人達にしか理解されない、という思い込み。 ④「過剰な称賛」を求める自己顕示欲、虚栄心の強さ ⑤「特権意識」、つまり、特別有利な取り計らいを求め、「自分の期待」に自動的・盲目的に従うよう、周囲の人間に強いる****者性向。 ⑥ 対人関係では、相手を不当に利用する。「自分自身の願望」を達成するために、平気で他人を利用する。 ⑦「共感能力の欠如」「他人の気持ち」を認識しようとしない、またはそれに気付こうとしない。 ⑧自分より評判の良い他人に「嫉妬する」または、他人が自分に「嫉妬している」のだと思い込む。 ⑨「尊大で不遜」な行動、または態度が際立つ。 5つ以上が当てはまると「自己愛性人格障害」の可能性が高い。 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> ということなのですが、 大川隆法は見事に「フルスコア」を叩き出しそうな勢いです。 ・異常なまでの「虚栄心」「自己顕示欲」の強さ ・自分を偽って「特別な存在」「凄い人間」だと見せたがる傾向性 ・そのためなら、平気でウソを言い、他人を道具のように操作する ・自分を「特別な****者」と考え、周りの人間を自分を称賛させるための「道具」としてしか見ていない こうした病状、症例は、昨今の大川隆法自身の言動を見れば、 もう誰の目にも明らかに分かることです。 自己愛性人格障害の人たちは 自分を「特別に優れた存在」「優越した存在」だと 他人から称賛され続けることを、切実に求めます。 これが無いと、彼らは自分たちの 「脆い不安定なパーソナリティー」を支えられません。 こうした「特別に優れた自己像」に酔うことを 「誇大自己感」「幼児的な万能感」と言いますが こうした「自己称賛」を異常に求める 歪んだ自己愛的な傾向性が極限にまで行くと、 「自分が全世界を作った神」であって 「特別な存在」として私を称賛すべきであるのだ という「異常な自己愛妄想」にまで行きつくわけです。 しかし、この異常な「虚栄心」「自己評価欲」の裏には 根深い「劣等感」が潜んでいるものです。 実際のところ、本人も無意識では 自分の「無能さ」「つまらなさ」「劣等性」に気がついています。 本当は、自分が盛んに喧伝しているほど 「特別に優れた存在」でもなければ、卓越した能力も持っていない それが、彼らの「実像」「実態」なのです。 しかし、自己愛性人格障害の人たちは 「ありのままの自己」「等身大の現状」を 受け入れることができません。 実際よりも「何十倍、何百倍」も、 自分を大きく見せなければならないという 「狂気じみた自己演出」の努力を行うはめになります。 彼らはいわば「現実の自分」を「客観的に直視できない病気」です。 「ありのままの現実の自分」を受け入れがたいために 「脳内妄想」「都合の良い夢想」に逃げ込もうとします。 大川隆法が盛んにやっている (というか、彼はそれ以外には「何もできない能無し」ですが) ハッタリ、ホラ吹き、大ウソ、を繰り返して 「特別に素晴らしい自己像」を演出しようと必死になるわけです 彼らは「誇大自己像」を膨らませて、 万能感に酔いしれ、傲慢不遜の極みにある状態と 現実の「惨めで無能な自己像」を嫌でも直視させられ フタをしていた「深い劣等感」に打ちのめされて 「極度の鬱」に陥る状態と 正反対の「2つの極」を 交互に行ったり来たりしています。 これは、教祖である「大川隆法」本人もそうであるし 幸福の科学の「典型的信者」もまた同様です。 彼らには「傲慢不遜さ」「万能感の強さ」の裏で 「些細な批判や挫折」には、たいへんに脆い という共通した傾向性があります。 「極端すぎる両極性」「自己イメージの脆さ」が 自己愛性人格障害の特徴の1つだと言えます。 彼らの妄想している「誇大自己像」や「万能感」は しょせんは「にわか作りのメッキ」にすぎません。 自分の脳内で、勝手に主観的に膨らませている 「現実に根拠をまったく持たない夢想」にすぎません。 だからこそ、些細な批判を受けたり、挫折体験によって ボロボロと簡単にメッキが剥がれおちて、 現実の「ありのままの自己」を 嫌でも直視させられる事態に陥ると 彼らは「誇大自己像」によって支えられていた 「万能感」「浮揚感」「高揚感」「自己肯定感」を失って 急激に「しぼんで」しまいます。 つまり、この意味では 彼らは「非常に脆くて弱い人間」なのです。 幸福の科学という教団、教祖、職員や信者の実態は 「自己愛性人格障害」という視点によって その「本性・素性」が明らかなのではないでしょうか? Re: 大川隆法は「自己愛性人格障害者」にすぎない
日付:2011/10/05 (Wed) 02:03:27 -名前:イエスまりあ
remonstrateHSさん
とんでも無い時間帯に失礼します。 おっしゃる通りですね。 まさに教祖、職員、しがみつき信者に共通してみられるのが自己愛性人格障害者というものです。 昔、大川の接待係の一人として食事の世話をしたときの事ですが その時にも見事な成り切りを披露していましたよ。 あまり詳しく書けないのでご了承願います。 職員に至ってはおよそ実社会では通用しないおめでたい人が多いですね。 社会、経済などその仕組みがわかっていません。本当に驚くべき事です。 今も昔も婦人部の限られたおばさまたちが仕切っているのですが 考えてみれば地位も名誉も手にした事のない ごくごく普通のおばさまがいきなり (HSでしか通用しない)地位を与えられその快感が忘れられずしがみついているわけです。 HSでは随分乱暴な独自の階級を吹聴していましたからね。 彼女たちには魅力的であったはずです。 つまり素の自分に自信がないので仮面が必要なわけです。 これも教祖と同じです。 何を選択するかは自由ですがすっかり洗脳されていますから怖い話です。 Re: 大川隆法は「自己愛性人格障害者」にすぎない
日付:2011/10/05 (Wed) 19:13:34 -名前:remonstrateHS
>イエスまりあさん
幸福の科学という教団は、 「自己愛性パーソナリティの集団」と言ってもいいですね。 大川隆法を「信仰」「模倣」すると 「同じような劣悪な人間性」に成り果てるというのが現実です。 「信じる対象」を間違えてしまったら いったいどんな悲劇が待っていることか、恐ろしい限りです。 婦人部は「役職」にこだわる人も多いです。 彼女らは「自己評価」に飢えているのでしょうね。 だからこそ、○○菩薩なんて「くだらない顕彰」のために 何百万も教団に貢いでしまうのでしょう。 「親からの愛情」に飢えて育ったという成育歴を 持っている方が大変多いように感じます。 大川隆法本人がまさにそうだったのと同じですね。 Re: 大川隆法は「自己愛性人格障害者」にすぎない
日付:2011/10/05 (Wed) 22:01:41 -名前:イエスまりあ
remonstrateHSさん
確かに今まで社会と疎遠だったようなご婦人にはHSの役職(特に支部、本部婦人部長)というのは 手放し難いもののようです。 名誉欲に溺れ必死に守り抜こうとしている姿を幾度も見ました。 あるご婦人などは自分を支部婦人部長に選んでくれなかったという事を 深く恨んでいたようでその支部長が他支部へ転属になった時 これでもか!というほど形相を変え文句を言い放っていました。 その方も支部が分割して無事念願の婦人部長のポストをゲットすると 今度は打って変わったようなおしとやかな仮面をかぶり楚々とした雰囲気を 醸し出していましたよ。 またあるご婦人は婦人部長になりたくて必死で支部長に張り付き お世話を焼いたりしていました。 当然支部内の一般信者さんたちからはブーイングの連呼でしたね。 人間性、仕事能力などないそういった方々をチョイスする支部長ですから まぁ知れたものですね。 教祖同様思い切り派手な仮面を必要とする訳です。 およそ聖なる団体と名乗るような組織ではありませんね。 Re: 大川隆法は「自己愛性人格障害者」にすぎない
日付:2011/10/05 (Wed) 23:32:02 -名前:バルナバ
(私見ですが)本来、信仰により、人間の醜さ(虚栄、自己中心などなど)に気付かされ、容易ではありませんがそこから離れていこう、という気持ちが芽生えるものと思っておりましたが、逆行しているようですね。信仰とは関係のない社会よりハッキリでている感じがします・・・そういう嫌な部分が。
|
|